熱血@ゲーム制作所(仮)
制作しているゲームの配布および情報・開発記録の公開の場所
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お知らせ
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「ブレードバトラー」プロトタイプβを公開中 !! -
2011年3月2日からサイトの管理ツールを変更しました。
そのため下位ページのURLが変更されています、検索経由で旧ページへ来られた方にはご不便をおかけして申し訳ありません。
更新履歴
- 2012/04/19
- ソフトウェア: "サムネイルデータベース削除"をアップデート。
- 2012/03/06
- 素材: 臥龍向け素材を10点追加。
- 2012/02/20
- ソフトウェア: "臥龍 ScnEditor"をアップデート。
- 2012/02/19
- ソフトウェア: "臥龍 svdatMaker"を公開。
- 2012/02/05
- ソフトウェア: "臥龍 ScnEditor"をアップデート。
コンテンツ
制作ゲーム
素材
- 臥龍向け素材
- シミュレーションゲーム制作ツール「臥龍」向けの素材。
ソフトウェア
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臥龍 ScnEditor
- "臥龍"のシナリオファイルを編集できるエディタ。
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サムネイルデータベース削除ツール
- 指定したフォルダ内の"Thumbs.db"を削除するツール。
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臥龍 svdatMaker
- "臥龍"のセーブファイルを編集できるツール。
開発日記
2012/04/19 [Thu]
話数どうするか悩み中
実は「ブレードバトラー」はシナリオ五話程度を予定していたんだけど、その辺どうしたものかなぁと悩み中。
ただ長編にした場合、ブレードバトラーのような世界観の作品だと、"ホビーを使って世界を守る"・"大会で勝ち残る"は定番ネタとして盛り込むことになると思うので、それをやっちゃうとかなりのボリュームになるからなぁ。
初ゲーム制作なので、やっぱり当初の予定通り短いながらも、とりあえずゲームを完成させたほうが正解なのかな。
2012/04/18 [Wed]
AzRPGScriptで試しに作ったアクションゲームもどき
少し前に、「AzRPGScript」というフリーのRPG制作ツールを紹介しましたが、そのツールを試した時に簡単なアクションゲームを作ったので、ちょっと公開してみようかなぁと。
AzRPGScriptに付属していたサンプルのアクションゲームスクリプトを改変したもので、サンプルにはプレイヤーキャラが敵を剣で攻撃できるだけでしたが、「プレイヤーキャラのライフポイント」・「射撃による攻撃」・「敵による反撃」の要素を追加しています。
あくまでツールを試す目的で作った簡単なゲーム的なもので、内容と呼べるようなものはありません。
ボリューム的には、"ゼルダの伝説"のフィールド3画面分程度です。
前述のとおり、ツールを試す目的で作った簡単なゲーム的なものであり、実験的に作られたものであるため、バージョンアップや不具合の対応などサポートはありませんので予めご了承ください。
あと、実はこれ自体を作ったのは一週間以上前なのですが、元ソースは残っていないのでソースは提供できません。
それから試した程度でツールへの知識はあまりないので、AzRPGScriptに関する質問も受け付けていません。
・・・というか、僕が教えてほしいくらいです !!。
というわけで、上記の内容・注意書きを理解した上で、それでも試してみたいという方は、下のリンクからダウンロードしてください。
| 公開日 | 2012/04/18 |
|---|---|
| 制作ツール | AzRPGScript var.1.03 |
| 動作確認OS | WindowsXP※1 |
| 動作環境・その他 |
制作ツールのドキュメントにて記載されている動作環境OSは"Windows98 以降"となっています。 また、"DirectX7.0"以降が必要となります。 |
| ダウンロード |
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本ソフトは無償であり、本ソフトを使って起こった如何なる損害にも、作者は一切責任を負いません。 本ソフトの導入・使用については、各自の責任において行ってください。 |
2012/03/23 [Fri]
AzRPGScript
先日試した、フリーのRPG制作ツール。
プログラミング同様に専用の命令文を元にスクリプトを記述するタイプのツールです。
そのため、敷居は高くなっていますが、自由度も高いので作りようによっては"いろんなタイプ"のものが作成できそうです。
あと、この作者のソフトウェア全般的にそうなのですが、軽く試してみた印象としては、結構、動作が軽くて負荷が少なそうだなぁと。
グラフィック的に負荷のかかる高度な表現のFPSとかでないのなら、やはり幅広い環境で動くようにしたいので、ツールおよびツールで制作したものが軽快に動いてくれるのはいいですね。
RPGというとツクール系がメジャーで、ネットにある素材もツクール向けのものが多いですが、それらのツール向けの素材をAzRPGScript用に変換するツールも付属しているのも、うれしいですね。
ツクール向け素材の中には、他のツールやオリジナルプログラムでの利用もOKとしているものもあるので、それらの多くの資産を利用できるのは素直にありがたい。
ただ、作者のAzelさんが、AzRPGScript含めたWindowsソフトウェアすべての開発およびサポートを終了されたため、ソフトの配布は継続されていますが、アップデートはもちろん問い合わせもNGとなっています。
あと、ツールにサンプルが付属しているんだけど、RPGの根幹であるエンカウントや戦闘パートの雛形がないんですよね。
利用者も少なく(というか、いない?)上記のような条件のために、結構ポテンシャルを感じさせる有用なツールにもかかわらず、このツールを使ってのRPG制作のノウハウが得られないのが残念です。
あえてマイナーなツールで作ってみたい、どこまでやれるか試してみたい・・・というチャレンジも作り手の楽しみ方ではありますが、無償でデフォルトの戦闘システムが組み込まれている"WOLF RPGエディター"や廉価版もあり安価で手に入る"RPGツクール2000"辺りのほうが、ネットや書籍などからもノウハウを得やすいので、あくまで「RPGを作ること」が目的であるなら、そちらのほうが良いかなぁと思います。
RPG制作ツールは有償・無償含めて他のジャンルのコンストラクションツールよりも色々あるので、完成させたいゲームの内容や、あとは制作の工程を自分がどういう風に楽しみたいかで、自分に向いたものを選ぶのが良いかなぁと思います。
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2012/03/06 [Tue]
オリロボ素材
いままで、"臥龍"向けユニット素材は版権ものばかりでしたが、今回オリジナルのロボットを数体アップしました。
うち、スーパー系っぽい二種類はかなり昔にドット絵の練習で作ったものを修正したもの。
リアル系の三体は、レイズナーに出てきそうな量産型ロボっぽいイメージで作ったのですが、どちらかというと旧トミー系オリジナルロボットトイみたいになりました。
版権ものだと用途が限られますからね・・・、しかもど"マイナー"ばかりでしたから
臥龍でゲームを作りたいという方向けには、やはり汎用的な素材のほうがいいですからね。
あと、リアル系のほうには戦闘パート用の画像もあるので、役立てていただければと思います。
・・・あっ、前にも書きましたが、臥龍以外のツールで制作したゲームなどでも利用OKですので。
それがネックで素材選びに苦労したので、そういう制限は設けていません※2。
2012/03/02 [Fri]
ZGE
少し前に試した、アクション系ゲームの制作に特化したゲーム制作ツール。
いわゆるトップビュー・サイドビューのアクションだけでなく、シューティングやパズルなど2Dのアクション系のもの全般が制作可能な汎用性の高いコンストラクションツールとなっています。
実際の処理は専用のスクリプトを利用するそうなのですが、GUI化された専用のゲーム制作環境があるので、命令を記述しなくても各種設定が可能です。
そのため、作り手は専用スクリプトの命令を覚えなくても、ゲームを作ることができます。
あと、ZGEの作者制作によるものも含めて、ZGE製のフリーゲームを過去にいくつか遊んだことがあるのですが、それらに共通して動作が軽くかなり古いパソコンでも結構遊べるんですよね。
どういう画面効果を取り入れるかによって、グラフィック関連の負荷とかは変わってくるとは思いますが、負荷の少ないゲームが作れるのはいいことだと思います。
ツールの概要にはアクション向けとありますが、サンプルにはノベルゲームもありますし、実際はシミュレーションやRPGとかも作れるんじゃないかなぁと思うんだけど、どうなんだろう?
ただ、わずらわしいプログラミングの記述が必要なくても、汎用性が高い分、取っ掛かりが難しいというか、とりあえず動かせる程度に行くまで時間がかかるので、この手のツールを初めて使う人にはツールの楽しさや面白みが見えてくる前に手が止まってしまいそうだなぁ・・・と。
ただし、付属のマニュアルが充実しており、作者のサイトからもサンプルが配布されているので、情報は得やすいと思います。
なので、興味のある方は、とりあえずチュートリアルを読みつつ、とにかく一度一通りの作業をやってみるのがいいでしょう。
メーカー ジャングル
発売日 2009/12/03
Amazon link was made for 2012/04/04 in あまちぇく







